かつては鉄道の王者だったブルートレインも運用本数が減ってしまい、昔の夜行急行や『ディスカバージャパン』の時代からは遠くなりにけり、といった感じなのだがまだ鉄道模型の世界ではきちんと残っているようでうれしい。
郷愁に満ちたブルートレインは『銀河鉄道999』のように永遠に不滅のように不滅なのかもしれない。
かつては鉄道の王者だったブルートレインも運用本数が減ってしまい、昔の夜行急行や『ディスカバージャパン』の時代からは遠くなりにけり、といった感じなのだがまだ鉄道模型の世界ではきちんと残っているようでうれしい。
郷愁に満ちたブルートレインは『銀河鉄道999』のように永遠に不滅のように不滅なのかもしれない。
北海道にハドソンソフトがありますが会社の名前が何と蒸気機関車の車輪の配置からネーミングされたという経緯があるようです。会社のロゴタイプが蜂なんですがこれはアマチュア無線のJA8の『8エリア』から決められたとあり、かなり深い来歴があったようにも思います。
いわゆるハドソンソフトの『ハチ助』ロゴは自分にいわせれば会社で公募して決定したのではないかと思いましたが実際は違っていたというのは驚きではあります。昔はハドソンソフトではアマチュア無線の機材も販売していたようです。
そういえば北海道で蒸気機関車でC62型でニセコという列車が走っていましたがその辺からいいアイディアが生まれたともいえます。となれば特急ニセコは名列車かもしれません。