『ドラクエ』のモンスターが正方形のクリスタルキューブに封印されて販売されていました。軽いペーパーウェイトにも使用できるかもしれない面白い商品です。
透明レジンかアクリルに封印されているのは悪事を働かないためなのかもしれませんが。
個人的にはスライムやゴーストが中々、いいキャラクターだと思いますが。メタル様はいないようです。
『ドラクエ』のモンスターが正方形のクリスタルキューブに封印されて販売されていました。軽いペーパーウェイトにも使用できるかもしれない面白い商品です。
透明レジンかアクリルに封印されているのは悪事を働かないためなのかもしれませんが。
個人的にはスライムやゴーストが中々、いいキャラクターだと思いますが。メタル様はいないようです。
前にも『ドラクエ』に関してですがメタルスライムなんかを紹介したのですがこの種のメタリックモンスターは何かメタルフィギュアみたいで結構、おもしろいアイディアだと思いました。(考えた人は偉いような気がするが)
ある意味でテーブルトーク時代が懐かしいという人もいるかも?個人的にやはりゴールドマンはまさに『ドラクエ』のメタルフィギュアの王者なのかもしれない。黄金戦士ともいえなくはないが。
あとスライムナイトとかキメラなどもいるらしい。メタルキメラは自分は初耳だが。実際は硬くて強いのか?(強敵、いや、そうでもない??)
昔、テレビアニメ版の『ドラゴンクエスト』を見ていたことがあってそのときは単なる便乗作品じゃないかなと思っていたのだが最近はそれなりに再評価された部分もあるみたいですよね。
タイアップ作品というのはゲームでいえば『キャラゲー』で原作を超えることはできないのですが後になると昔、作品があってもう一度、DVDで観てみようかとなって暇つぶしにみてみると再評価できるということもあると思います。
確か今回、紹介しているドラクエのアニメは時期的には『ドラクエⅢ』が発売された前後だったようなので勇者とヒロインがネイティブ・アメリカンのコスチュームというのが再評価につながった部分があるのかもしれませんね。(色々、ユニークといえばユニークといえる)
『ドラクエⅢ』に『スー』という街が出てきましたがこれはネイティブ・アメリカンのスー族からヒントを得たらしいですが。
ちなみにナハボ族は『ネイティブ・ナハボ』というターコイズのブランドで有名ですよね。
余談ですが『ドラクエⅢ』でアメリカの西海岸あたりにある塔が『アープの塔』というらしいですがそんな名称があるなんて自分も知らなかったです。