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今日は暖かいので猫のぬいぐるみをご紹介(肉球と猫じゃらしは必須?『ネコバス』様もご紹介)

 今日はずいぶんと暖かいので猫のぬいぐるみをご紹介します。まえに『さくらサーバー』のことを書いたのですがやはり猫のイラストが愛らしいので好きという人は多いでしょうね。実際、猫を飼っている人は縁側で日向ぼっこという場合が多かろうと思いますが。

(個人的に猫の立場だったらうらやましいことこの上なしですがね)

 やはり猫といえば『肉球』がトレードマークなのかそれとも『猫じゃらし』(エノコログサ)が必須なのかはさておき、ぬいぐるみで我慢という人もいるかもしれません。実際、猫の避妊手術やトイレの世話や爪の手入れは大変なわけですし。

 毛糸球などは入らないが愛らしい猫のぬいぐるみをまとめてご紹介です。(さくらサーバーのご紹介を兼ねています)



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『天空の城 ラピュタ』のシータはおさげ。三つ編はロングテールではなく、Pigtailというようだ。

 おはようございます。

 昨日は『新世紀エヴァンゲリオン』の記事が2回、続いたのでやはり今日は宮崎アニメを取り上げなければ編集方針はフェアじゃないと考えまして『天空の城 ラピュタ』のことを取りあげます。

 スタジオジブリ作品といえば個人的に『天空の城 ラピュタ』には若干、淡い想い出もあるのですが。まあ、この辺は高校生の時代の話で今は昔の『今昔物語』なのですが。

 やはり『ラピュタ』は偉大だったと思うのは『ファイナルファンタジー』の『飛行船』とか『シド』にも影響を与えているのは確かで『ゴリアテ』は『未来少年コナン』の『ギガント』のようにインパクトがあったということでしょう。前に『未来少年コナン』に関しては結構、記事を書いていますが。

 個人的に『飛行石』はオリハルコンらしいのですがとしたら『ふしぎの海のナディア』にも『ラピュタ』は影響を与えたかもしれません。まあ、庵野監督も宮崎駿監督のアシスタントでもあったわけですし、師匠の薫陶を得たということもあるでしょう。

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余談ですが『飛行石』に関してですがアメリカ・インディアンの神話にも天空から人が降臨するような話もあるかもしれません。だとしたら『ラピュタ』の構想も意外にネイティブ・アメリカンの神話あたりから着想をえているともいえなくはないでしょう。

 個人的に思う理由はネイティブ・アメリカンの部族では髪を男女ともおさげにする習慣があり、もしかしたらシータはネイティブ・アメリカンの末裔でもあったということも若干、あるかもしれませんね。設定では『ラピュタ人』とはなっていますが・・・・

 ちなみにおさげとか三つ編を英語ではPigtailというらしいです。ポニーテールは有名ですし、最近はWEB2.0でロングテールも結構、定着していますが。

 個人的にターコイズが好きなので『飛行石』はトルコ石だったのかもしれないと考えてしまいましたが。再び『天空の城 ラピュタ』をみれば新しい発見があると思います。

『ルパン三世 カリオストロの城』のジュエリーとフィギュア

『ルパン三世 カリオストロの城』といえば宮崎駿監督の代表作なのですが、映画を上映した際は興行的に失敗で熱心なファンが取り上げることで後になり傑作になった作品らしいです。

宮崎アニメではNHKで放映された『未来少年コナン』も『カリオストロの城』に近い感じでどちらかといえば視聴率は低迷し、余り人気がないうちにコア・ファンがアニメ雑誌などで取り上げているうちにいい作品と評価されるようになったようですね。

今ではクラリスなどといえばああ、宮崎アニメの原点となっているようですが当時は余り存在が分からない女性キャラクターだったようです。『萌え』要素充分のキャラクターですが何とジュエリーが発売されていました。宝石箱までついていまして満足度も充分です。

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宮崎アニメが好きならば見逃せない商品かもしれませんね。

『未来少年コナン』の商品でジュエリーが発売されていた。(海の宝石)

日本アニメーションからライセンスを得て『未来少年コナン』のジュエリーが発売されていたのでご紹介します。作品が好きな人ならば結構、いいアイテムだと思います。エンディングテーマの『幸せの予感』をイメージする宝石でもあります。

同じ日本アニメーションの作品で『宇宙船サジタリウス』も同様の商品があればいいようにも思いますが。『宇宙船サジタリウス』も渋い傑作で静かな人気もありますので個人的には作って欲しいとは思いますが。