辛いメキシカン・タコスもたまに食べたくなる食材の代表

たまにメキシカン・タコスもたまに食べたくなるラテンアメリカの食材の代表であります。

最近は自分の近くの商店でも売っているのですが結構、たまに食べるとモスバーガーのような気分を味わえるのがいいですね。

元々、メキシカン・タコスに関しては先住民・インディオの伝統食だったのですがコロンブスは今のアメリカやキューバをインドだと錯覚していたのでメキシカン・タコスをインド料理のカレーのように思い込んでいたのかもしれません。アメリカにインディアナ州があるのはその辺の名残だと思います。

メキシコの香辛料ではハバネロややジョロキアが有名ですがこれはあるスナック菓子で一躍、有名になりましたがそれまでは余り知られていなかったようです。

カテゴリー: グルメ・クッキング   タグ: ,   この投稿のパーマリンク

コメントは受け付けていません。