HOゲージは値段が高いのが難点だがプラスチック製の1両ならば満足度も大きい

Tags: , ,

HOゲージに関して自分も調べてコンテンツ制作をしたのですが日本製はかなり値段が高いので普及しないと難点があるようです。

その辺をメーカーが考慮したのか最近は1-2両の編成で走行できるHOゲージの気動車や電車がそれなりに発売されているようです。かなりHOゲージは大きいらしいのでたまに走行させると満足も得られるようです。トミーテックの『プラレール』を大きくしてリアルにした雰囲気で迫力もあるようですね。


(モ510型、広島電鉄ハノーバー電車、南部縦貫鉄道キハ10) 

(キハ52大糸線、琴電3000系、モ510別塗装)

HOゲージに関してはKATOのユニトラックの線路が非常に扱いやすく、エンドレスセットも用意されていて入門者にも使いやすいようです。

このエントリをはてなブックマークに追加

Leave a Reply