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昔、国鉄時代にタンク車が踏み切りにを通過する際、ものすごい轟音というか迫力があってまさに重低音といった感じだったと思います。特にガソリン運搬用の黒色のタンク貨車の場合、あたかも戦車が走行するような感じで大迫力だったように思います。
最近はタンク貨車も減っているようにも思いますがまだ、黒色は若干は残っているようです。最近のタンク車は多くがカラフルになっていてパステル調というのはおしゃれですね。
最近のタンク貨車はかなりカラフルになり、魚胴型というたくさん石油が積める構造になっているようです。
(タキ5450 イエローとタキ3000 黒/銀)
(タキ43000とタキ1000 魚胴刑の車体が特徴)









